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黒大豆 丹波カレー

今日は野球観戦に行くと言うことになった。

と言っても朝はいつもの休日にありがちな北野エースで買ったカレーである。

$デスペラード持田の場末ドリーム 

黒大豆 丹波カレー。

丹波名物の黒豆が入ったカレーである。

ブランドものと言える丹波の黒大豆。カレーに入ったらどんな影響があるか。

実に淡泊だった。

豆に味が付けてあるわけじゃないので、豆が入っているなという認識でしかない。

お正月のおせちの黒豆のように味がつけてあるかと思いこんでいたので不意打ちを食った格好となった。

むしろ黒大豆より味に強く影響していたのはしいたけと思う。

肉もエキスしか入っておらず、ヘルシー思考のカレーと言えよう。

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浅尾拓也をはじめて観た 

私は2004年頃からプロ野球を見なくなった。

子供の頃、少年ドラゴンズというドラゴンズのファンクラブにも入っていたのにかなりの体たらくである。


今ではドラゴンズのスタメンを言えと言われても答える自信がない。


中日スポーツの誌面を飾る有名選手の名前がバラバラに出てくるだけである。



知人に外野席のチケットを貰ったので久々にドーム球場に足を運んだ。


日常よく野球を観ていたのが山田久志監督の時代で止まっており、今の外野席の応援の仕方をほとんど知らず戸惑う。

井端選手が打席に入る時「おおおお~おお~」とうなるのをギリギリ知っているくらいである。


試合は東京ヤクルトとの首位攻防戦でゲーム的に盛り上がりそうな雰囲気である。
いくらプレーオフ(クライマックス)があるとはいえ、盛り上がって当たり前の試合だと思った。

$デスペラード持田の場末ドリーム 

ところが内野の3塁側を中心に空席が目立つありさま。


球団がここ数年少しでも成績が悪ければ落合を変える雰囲気だったのもうなづける集客力のなさである。


観客に曽我ひとみさんに似た人を見つけたとかそんなことはどうでもいいとして、試合は面白かった。

初回の畠山のホームラン以外はきっちり抑えた先発ソトの奮闘、スワローズ投手陣が見せたドラゴンズのチャンスの芽をひっこぬく牽制球、最後の谷繁のサヨナラヒットとドラマがあってよかった。

野球の醍醐味を味わえた試合だと思う。

谷繁のヒットもよかったが、私が印象に残ったのは9回からマウンドにあがった浅尾。

いまや日本一の中継ぎ投手と言われている彼で、ネット上では甘いマスクから浅尾きゅんなどと呼ばれており、私が一番名前を耳にしたり、目にしている選手ではなかろうか。

そんな彼の活躍をしっかり観たことがなかったのだが、今日しっかりと観た。

ボールの切れ、コントロール、そして度胸。

と素晴らしい投手だと思った。

2-2と緊迫した9回の表に2者連続の三振をとれるのはやはり逞しい。

来年、監督が高木守道氏に変わる。浅尾のプレイスタイルも変わるのだろうか?

プロ野球に関心がなくなったとはいえ、かなり思い入れがある高木監督が再びドラゴンズの監督になる。注目することになるだろう。

原作の病んでいるけど絶望感がない様子を忠実に再現 映画「ノルウェーの森」

去年公開された映画ノルウェーの森。

独りで行くべきか誰かを誘っていくべきかと悩んでいるうちに仕事が忙しくなり、映画に行く計画がフェードアウトしてしまい、そのうち映画が終わり、DVD化。

もうスクリーンでみることができないのかと悔やんでいたら、新聞の上映情報にノルウェーの森の文字を観た。

上映場所は名古屋・星ヶ丘の三越劇場。

高級住宅地に住むセレブがやってくる三越で上映されているのか。

原作は10年以上前に読んだ。

当時の感想はなぜかモテるタイプの頭が良くて、金に不自由しない大学生がバイトも学業も適当に女にふらふら寄っていく話だった。

酷い言い方をすれば、今でもそんな話だと思っている。

ノルウェイの森  上下巻セット (講談社文庫)/村上 春樹

¥1,079
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美容院で髪を切り、ミニストップで魚肉ソーセージとコカコーラゼロを購入して、三越に足を運んだ。

エレベーターには自分の両親以上の年齢の老夫婦がたくさんいた。

高齢者向けのイベントがあるのかと思っていたら大多数の人が私と一緒に最上階まで乗っていた。

髪の毛が真っ白な人たちもノルウェーの森を観に来たのだった。

窓口で料金を支払った。

1300円。

スタンダードな劇場は1800円なので500円安い。

外見からして狭そうで古そうだが、定員65名で老朽化が激しい小さなスクリーンだった。
座席にはドリンクホルダーもない。

ふとみると老夫婦軍団の他に親子連れが。

原作を読了した身としては、他人ながら気まずくて仕方がなかった。


映画の内容。


核心に触れずに言うと、原作の病んだいるのだが、絶望的な感じでもない不思議な感じがよく再現されていた。

ワタナベ役の松山ケンイチ、直子役の菊池凛子は陳腐な言い方がだがまさにはまり役だった。

ワタナベの口癖「もちろん」、直子の病んだ感じはイメージ通りだった。


正直なところ、ノルウェーの森を外国の監督、脚本でやると聞いた時、別のお話になると危惧したものだが、知らなければ絶対日本人の監督が作ったものと信じてしまうくらい日本的な作りだった。

とりあえず原作が好きな人はみておけという映画である。

大阪 船場カリー イカ墨と牛すじでこくがある

昨日は朝から美容院を予約してあり、それに間に合うよう食事をとった。

食べたのは北野エースで買った大阪船場カリーである。

謳い文句のイカ墨と牛すじ入りの通り、イカ墨が入っている関係で色が黒い。

$デスペラード持田の場末ドリーム 

料理にイカ墨を入れるとこくがでるのは周知の通りでこのカレーにも深みが出ている。

そしてこれまた煮込むと味が染み出る牛すじ。

以前食べた、神戸の長田のぼっかけカレー
http://ameblo.jp/allez10/entry-10751721317.html

もそうだが、カレーと牛すじの相性はいいようだ。

牛すじに抵抗を覚える人もちょっと冒険して味わってみたらどうであろうか。

中村で読書会

今週は倒れるかもしれないと思うくらい忙しかったが、誘われていた読書会の日だけは比較的早く帰宅でき、行事に参加できた。

facebookの仲間かつ高校の後輩らとともに楽しくおすすめの本の教え合いっ子ができて充実の2時間だった。


会場になったのは中村区香取町のexperience cafe。

http://www.geocities.jp/cqmxj016/

experience=体験の名前の通り、お茶を飲んだりくつろいだりするだけでなく、店内で行われるさまざまな教室で体験できるというユニークな喫茶店である。

例えば土鍋でご飯を炊く教室だとかフラワーアレンジの教室やデジカメの教室である。

$デスペラード持田の場末ドリーム 

写真のマシュマロモカをすすりながら、本を場にいる全員にすすめて、自分は普段こんなことしているだとか熱く語りながら終わった読書会また参加したいものだ。

facebookのコネクションサーチの表記ゆれはなんとかすべき

2011年3月のはじめにfacebookをはじめて半年ほどになる。

友達申請機能を使いすぎで停止処分を食らったり、いろいろあったが旧知の人とコンタクトがとれたケースがいくつもあり大変満足している。

facebookページ(旧称:fun page)という宣伝ページを作れたりできるが、機能的にはmixiの方が圧倒していると思う。

特にコミュニティ、いわゆるコミュと呼ばれる共通の趣味や境遇の人が議論する場がないのはmixi派をfacebookに引き込む時に障害になっていると思う。

facebookページがコミュみたいなものだと言えばそうかもしれないが、トピックを作って議論したり、同じ趣味の仲間を友達にするきっかけになる場にはなってない。

facebookページがコミュとは違うことは最近mixi側がmixiページというfacebookページと類似した機能をつけたことが証明している。




一番どうにかすべきと思うのはコネクションサーチ機能。



出身高校や大学の人のfacebook会員のリストが出て知り合いを探せる機能。

これはmixiと違って実名登録が常識のfacebookは探したい人が見つかりやすく、実際私も知り合いを何人も発見した。

だがちょっと問題がある。

大学の場合、日本の大学に限っては「大学名一覧から選択(日本の大学のみ)」というリンクからアイウエオ順のリストから「名古屋大学」「京都大学」などと選べるのでいいのだが、高校に限っては表記がバラバラなのだ。

私は愛知県立惟信高等学校の出身だが、惟信高校の表記は数パターンある。


惟信高等学校

愛知県立惟信高校

愛知県立惟信高等学校

惟信


例えば「惟信」で登録した場合、「愛知県立惟信高等学校」のリストには掲載されない。

目当ての人が探せない、そして実際の友達に探してもらえないことが出てくる。

もう一つ、卒業年ごとの仕分けとかされてないので卒業年を絞ってサーチするとかができない。

mixiだと惟信高校96年卒とかでサーチできる。

あとサーチできるのは高校、大学、職場の区分だけ。

以上のようにmixiの同級生アプリに完全に負けていると思う。

mixiでは小学校~大学、職場までサーチできるし、表記も学校のリストから選ぶ形になっているので「表記ゆれ」がない。おまけに卒業年を絞れる。

せっかく実名で探しやすいのだからmixiのいいところを参考してサーチしやすくすればいいのにと老婆心ながら思う。

たらばかにカレー

たらばかにが蟹ではなく、ヤドカリの仲間ということは魚介類が好きな人にはよく知られた話だ。

よく食べる人ならたらばかにの足の数が4本ずつ、8本しかないので教わらなくてもどうして他の蟹と足の数が違うのかと特別視したことがあるはずだからだ。

今日食べたカレーはたらばかにカレー

$デスペラード持田の場末ドリーム 


例によって北野エースの栄ラシック店で購入したものだ。

ごはんを鯛ごはんのものを使ってしまった身であれこれ言うのは申し訳ないが、単体で買うと高いたらばの魅力がつまったカレーに仕上がっているとは言い難い。

煮込んだせいか身がスカスカになっている。

蟹の味はみんなカレーのルゥに流れてしまって、それゆえルウはうまいのだが、蟹の食感は楽しめない。

どうもカニはカレーの材料としてあまりよくないようだ。

90年代半ばから後半にかけてロン毛を流行らせた人間が今でも憎い

キムタクこと木村拓哉は結婚してもかっこいいと巷ではよく言われる。

外れてはないと思う。

少々無理を感じる若造りだがかっこいいことには違いない。

木村拓哉というと私の青春時代を惑わせた主要人物である。

ロン毛ブームの牽引者。

江口洋介あたりもそうではないと言いたくもなるが、木村拓哉は茶色く染めた髪を伸ばし、レイヤーを入れたりして凝った髪型を少しずつ小出しにして我々に見せた。

だからキムタク風の髪型と言っても数カ月経つとまったく別なものになってしまい、木村拓哉を真似たいものは写真付きの雑誌を持って美容院に行ったものだ。

若者の床屋離れが急激に進んだのもこの時代だと思う。

床屋が得意なのはきっちり収まる髪型でレイヤーなど段をつける髪型があまり得意ではないイメージが強かったのだ。(理容師の腕は確かなもので本当は頼めばやってくれるのだが…。)

カリスマ美容師とかやたら出現したのもこの時代か。

ロングをカット、カラー、パーマと男性の客単価が高かったので美容院の黄金時代ではなかったかと思うし、美容業界がまた電通あたりと組んでロン毛ブームを仕掛けるんじゃないだろうか。

個人的な話。

20歳前後に流行った髪型の多くは伸ばしたり、癖が少ない人向けのものが多く、癖が強い私はいつも村八分にされた気分だった。

ワックスをつけて、ルーズにひねる短髪のいわゆる無造作ヘアが流行るのには少し待たねばならず、一番髪型を気にした時代のど真ん中がロン毛ブームだったのは今でも腹立たしい。

短髪を若者に浸透させた主要な人物に中田英寿がいる。

アトランタ五輪からペルージャに移籍したくらいの彼は自分と同じくらいの歳なのにマスコミを軽くあしらうなど生意気な言動が目立ち好きじゃなかったが、短髪を流行らせた男としては感謝している。

もちろんサッカー選手としても次第に尊敬するようにはなったが。

日輪の遺産 堺雅人 中村獅童 福士誠治 Y・サンタマリアのカルテットが素晴らしい

法事で親戚に会いたくがないがために映画を観に行くことにした。

プロモーションの割に良作と評判の日輪の遺産。

原作は鉄道員(ぽっぽや)で知られる浅田次郎。

マレーの虎こと日本陸軍山下奉文がフィリピンに隠したとされるいわゆる山下財宝伝説。
今もなお、伝説を信じて発掘に向かう人が絶えないらしい。

そんな山下財宝。実はダグラス・マッカーサーより奪取したもので山下らの手により、日本国内に持ち込まれていて、敗色が濃くなった日本が終戦後復興するためにアメリカに見つからないよう極秘に隠そうとしたという壮大な設定が物語の核になっている。

米軍どころか、軍部の一部以外にしか知られていないがために起こるドラマ。

風呂敷をかなり広げた展開もだが、目が離せないのは真柴少佐(演:堺雅人)、望月曹長(演:中村獅童)、小泉中尉(演:福士誠治)、野口教諭(演:ユースケ・サンタマリア)の主要人物の演技が素晴らしい。

少女時代の久枝(森迫永依)、現在の久枝(八千草薫)の演技もすばらしいが、なんといっても上にあげた軍人+先生のカルテットだ。

バラエティに出ているユースケ・サンタマリアはお調子ものというだけであまり面白いと思わず、なんでこんなにテレビに出ているんだと疑問に思ってしまうのだが、やはり本業の俳優としての彼はすごい。

少ししか出番がない望月曹長の現在も悪役商会の八名信夫が演じていて出演者の層の厚さを感じずにはいられないこの作品。

ぜびとも大きなスクリーンで見ていただきたい。


日輪の遺産

¥760
楽天

新潟の西洋なしカレー

日本の梨も好きだが、子どもの頃、西洋なしが手に入るとそれはもう競いあって食べたものだ。

形がなんだかお洒落で味も変わっている。

大人になって、金を稼ぐようになるとどういうわけかあれほど食べたいと思った西洋梨を自分で買うことが一度もないのは不思議だ。

さて土曜日に食べたカレーは新潟西洋なしカレー。

$デスペラード持田の場末ドリーム 

梨と言えば、自分の中では

和梨…鳥取

西洋梨…山形

のイメージで新潟のイメージがなかったが、ル レクチエという西洋梨の大部分は新潟産とのこと。
勉強不足であった。


味は西洋梨の魅力を生かし切ってないようなカレーだった。

ちょっと酸味があるカレー。

一言でいえばそんなところ。

過去にラ・フランスが入ったカレーを食べたことがあるがそっちの方がうまかった。

SEIKO5を洗った翌日、ら・ふらんすカレーを食べた
http://ameblo.jp/allez10/entry-10517286698.html

サザエさんで3話全部、雪室俊一脚本 しかも全部面白かった

今日のサザエさん、非常に面白かった。

まず3話とも雪室俊一脚本というところがレア。

2本雪室俊一で1本城山昇というパターンなら珍しくもなんともないが全部は珍しい。


∴カツオ身代り地蔵(作品No.6520)脚本・雪室俊一
∴ママは大盛りさん(作品No.6522)脚本・ 雪室俊一
∴花沢さんの絶交宣言(作品No.6521)脚本・雪室俊一

まず1話目。

廊下に立たされるのに慣れてない優等生タイプの中島君のかわりにカツオが立たされ、立たされていたのを家族にばれたときの言いわけが面白かった。

エコノミー症候群にならないようにという無茶苦茶な理由。

このあと、家族に中島の身代わりになったことがわかり、友情に厚いカツオに対して波平らは喜ぶというおかしな展開に。


2話目。

タイコとサザエが蕎麦屋に行く。

大盛りの蕎麦が食べたいサザエだが大盛りをオーダーするのが恥ずかしいらしく、タイコに普通のと大盛り一度に頼んでもらう。

店員が大盛りと普通盛りを持ってきて、サザエは「どっちが大盛りかわかる?」と問いただす。
店員は困った挙句、オーダーしたタイコに大盛りを出す。

ここで普通に大盛りと普通盛りをその場で交換すればかわいいのだが、とりあえずタイコに大盛りを食べさせ、ギブアップしたところでもったいないと言わんばかりにサザエが汚れものを片付け出す。

ミスターチルドレンの名もなき詩のような展開と言えば、なんだか美しいのだが、タイコはサザエとの付き合いを考えた方がいいように思えた。

締めは細くて綺麗なリカが通う幼稚園の大森先生が見かけによらず大きい弁当を食べたり、ケーキを2つも食べることがわかり、サザエがそれなら私も…という感じで終わった。

ああサザエ…。

他に花沢父の「ロールキャベツ」の発声が妙におかしかったのがポイント。

3話目。

これがなかなかの傑作。

おじいさんに間違えられたおばあさんの話を級友の前でしていたカツオ。

ここでカツオは花沢さんも雄と間違えられると失言。

慌てて「お酢」だよとか取り繕うのだが、遅かった。

絶交状態に陥り、会話は1日「おはよう」「さよなら」の8文字と宣言される。

マスオのアドバイスで詫び状を書く事にしたカツオだが、なかなかうまく書けず二人の仲も停滞。
そんな時、サザエがフライングをする。

失敗して丸めてゴミ箱に捨てた詫び状をまとめて花沢の家に届けたのだ。

何回も失敗してもそれでも書こうとされたカツオの真摯な謝罪の態度、そして漫画つきで書かれた詫び状も発見され、それが妙に花沢花子の心をゆすり、和解。

この話でも花沢父が活躍。

花沢父役(=アナゴ役)の若本規夫さんが好きな人にはたまらない日だった。


そしてとどめは来週のサザエさんの予告

「バターくんとチーズちゃん」

アンパンマンのようなノリのタイトリである。

しかも予告のナレーションがマスオ(=増岡弘)というのが面白い。

なにが面白いかわからない人は増岡弘で検索すると意味が分かると思う。

Tumblr(タンブラー)を退会した

台風12号が接近し、木や看板が壊される中、ツイッターとfacebookの中間的ネットサービスTumblrを退会した。

アカウントを持っていることをあまりアピールしなかったせいもあり、マイミク、友達、フォロワー的なものが0人。

使い方もブログの焼き増しを載せているだけで大した使い方をしなかった。

アカウントの管理が煩雑になるだけでメリットを感じず、脱落である。

google+の方は流行る要素があると思うが、タンブラーは絶対ブレイクしないと思う。
プロフィール

デスペラード持田

Author:デスペラード持田
名古屋グランパス、カズファンだが、サッカー実技は母校・惟信高校の練習試合用シャツの10番をウケ狙いで着せられたCF、OH。カズの代表復帰、Jリーグの改革案を日夜、中日スポーツに投書していた。サザエさん、Every Little Tihng持田香織を寵愛。愛知学院大学歴史学科卒。卒論は近衛文麿内閣について。カレー、ガイア、カンブリアも大好き IS01、IS05ユーザ

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